施術師 紹介

代表メッセージ
MESSAGE
ごしんじょう療法師
鈴木 芳明
Yoshiaki Suzuki
” 自身の体験を生かし、自分も元気になる人を創りたいと一念発起 "
こんにちは。ごしんじょう療法師の鈴木芳明です。
競輪選手生活は
私は元競輪選手なんですが
25年間アスリートとして選手生活の中で度重なる怪我との戦いでした。鎖骨骨折は6回、肩甲骨骨折、肋骨骨折、大腿骨骨折、打撲や擦過傷など数知れず
また、スポーツ障害(膝滑膜炎、内視鏡手術等)なども経験しました。
全国を渡り歩き
回復復帰を目指し、日本全国あらゆるところに出向き、治療やリハビリ励み、数々の治療院を渡り歩きました。様々な手技・手法を受診していく中で、もちろんいろいろな手術なども経験する中で、怪我で苦しんでいるのが私だけではなく大勢いることを知りました。
一念発起
また、そんな施術家の方々とも苦しみや喜びを分かち合えることを怪我を通して知ることができ
「この体験を生かし、自分も元気になる人を作りたい」と思うようになり、一念発起し
ボディーアライメント「POSISTRY」(ポジストリー)を開業致しました。
出会い
開業して3年目、ALS(筋萎縮性側索硬化症)から危機的に回復した競輪選手時代の後輩に「ごしんじょう療法」を紹介され、貴峰道にて施術を受診し、今までに体験したことのない感覚に衝撃を受けました。その際に貴峰道に来院されている「がん」「難病」「原因不明の病」など、様々な苦痛から解放された患者さんの生の声を聞き、これは世の中のためになると確信いたしました。
ごしんじょう療法師へ
そして2016年1月に日本貴峰道協会 主宰 貴田暉照師に師事し、「ごしんじょう療法師」認定を受けました。
